自動車整備士試験対策 eテスト 2015-12-16T14:32:59+00:00

自動車整備士に合格!!eテスト

自動車整備士試験対策eテスト

 受講コース

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  • 一級小型自動車

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  • 二級ガソリン自動車
  • 二級ジーゼル自動車
  • 二級自動車シャシ
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  • 三級ガソリン自動車
  • 三級ジーゼル自動車
  • 三級自動車シャシ
  • 三級2輪自動車
  • 自動車車体
  • 自動車電気装置

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学習の流れ

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[su_animate type=”flash” duration=”2.5″ delay=”1″ inline=”yes”]合格への近道![/su_animate]

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自動車整備士試験対策eテストで勉強するメリットとは

eテストの特徴は、自動採点と間違い箇所を繰り返し勉強できる、弱点補強問題集機能だ。

自動採点は言うまでも無く、問題を解いた後の採点を行ってくれる機能、この機能馬鹿にしてはいけない。

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自動採点機能

忙しい人は、仕事の休憩時間、移動時間などのスキマ時間を使って勉強をしなければいけないでしょう。

そんなときに、答え合わせに時間をとられては、もったいない。

採点は自動で任せて、間違った箇所を繰り返し勉強する時間に当てたほうが、効率的です。

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間違い箇所を集中勉強、弱点補強問題集機能

間違えた問題だけを集めて、自動で弱点補強問題集が作成できます。

自動車整備士試験を合格するポイントとして、過去問の繰り返しが重要です。

なぜなら、過去問を解いてみればわかるのですが、同じような問題が出題されているからです。

しかし、正解している問題を繰り返し解いても、レベルアップにはつながりません。

なにより非効率で時間の無駄です。

弱点補強問題集は、間違えた箇所を登録でき、間違え問題だけを繰り返し勉強できる機能です。

eテストで勉強する最大のメリットです

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途中中断機能

勉強をスキマ時間で行っている場合、どうしても問題を解いていて中断しなければいけないことがあります。

その時に、途中中断機能を使えば、再度開始したときに中断箇所から学習がスタートできます。

ストレス無く、学習を続けることができる便利な機能です。

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無料のeテストと、どう違う?

これまで説明してきたように、このeテストは、様々な機能が付いています。

無料で試験問題を解けるeラーニングはありますが、自動採点はしてくれるものの、間違え箇所を重点的に勉強できる弱点補強問題集や途中で中断してしまった箇所から再度やり直すことはできないでしょう。

無料の試験問題は、問題を解く感覚などは養えるかもしれないが、効率的な学習につながりづらいでしょう。

自動車整備士試験は年に2回もしくは1回しかない科目もあります。

早期にとりたいと思っても、受験機会が限られます。

少ない受験機会で合格するためにも効率的な勉強を心がけたいところです。

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eテストの使用方法は?

eテストを最大限に利用するためには、まずはテキストでの学習が必要です。

過去問題をただ解いていただけでは、問題を理解することにはならないからです。

当たり前のことですが、テキストで理解した知識を使って、問題を解く。このことが重要です。

絶対にやってはいけないことは、問題を理解せずに回答し、そして答えを覚えてしまうこと

答えを覚えて反射的に正解を導き出しても、意味がありません。

問題を理解したうえで答えを導き出せるようにしましょう。

eテストでは間違え箇所が蓄積されます。

スキマ時間で解いた問題を、まとまった時間で勉強できるときに、テキストを使って

どうして間違えたのか、どうやって回答を導けばよいのか、学習しましょう。

試験はそのとき合格してしまえば終わりです。合格したら問題は解かなくてもよくなりますが、

勝ち得た知識をフル活用して業務を行わなければなりません。

小手先で試験を合格しても後の業務に活用できなければ試験に合格した意味が薄れてしまうでしょう。

知識を活かして活躍できる自動車整備士を目指しましょう!

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試験に慣れるのに最適な自動車整備士e テスト

千葉県自動車整備振興会教育部の協力の下、本サービス自動車整備士eテストを二種養成講座受講中の45名(3級講座)の方々に1カ月間無料で使ってもらいました。その中で整備士試験に対する実態調査を行ったので、その結果をご紹介いたします。

質問 苦手な科目順位についての回答
1位 法律系問題 45%
2位 工学系問題 30%
3位 エンジン系問題 15%
4位 シャシ系問題 10%

となりました。問題数の比率の中では少ない法律系の問題が苦手という声が多く、逆にメインのエンジンやシャシ系の問題はそこまで苦手意識があるという数字は出てきませんでした。

質問 試験に慣れることが必要か?
そう思う28名:そう思わない4名

と圧倒的に試験には慣れることが必要というデータが取れました。

質問 自身でやっているテスト対策は?
・問題集、過去問を繰り返しやる 17 名
・パーツや実車を確認する 1 名
・インターネットで調べる 1 名

と、こちらも圧倒的に繰り返しテストを行うという結果になりました。

質問  他に意見など
・試験に出やすい問題集などが欲しい。
・Eラーニングには解説が欲しい。

という意見が取れました。

このアンケートから分かるように、やはり整備士試験には慣れることが絶対であるということが見えてきます。

そこで、繰り返し過去問を解くのに最適なのが「自動車整備士eテスト」本サービスです。最新の問題を含む過去10年分を蓄積、本と違ってかさばらない、スマホやパソコンでいつでも出来ると、繰り返しテスト勉強をするには最適です。

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お客様の声

慣れれば15分、繰り返しやること!

山梨県笛吹市GARAGE渡辺(渡邊 覚代表取締役)

「繰り返し勉強が出来て試験に慣れることが出来た。昼休みやちょっとした空き時間に出来てすごく助かった。

コツは毎日やること、繰り返しやることで模試も15分くらいで解き終わって、見直しをする時間がたっぷりできて平均点は95点をマーク出来た。

最初は解答に解説がついてればと思ったけれど必要無かった。繰り返しテストをやって試験に慣れた方が合格に近づくし、やっていくうちに意味も分かってくる。

参考書では5年分の問題しかなかったけれど、このeテストは過去9年分のテストがあるからすごく良かった。

今回のテストでも古い問題もあったからすごく助かった。合格出来たのもeテストのおかげだよ。

若い人は休み時間などに少しでもやっていけば身につくと思う。毎日やることが一番!」と渡邊社長。